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男性をバター犬(舐め犬)に調教する方法

こんにちは、クンニされることが大好きな、ラン姉です。

今日は体験族アスカさんに頼まれて、バター犬に関する記事を書かせていただきますよ。

クンニ女
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突然ですが、みなさんはセックスをする時、何をされると一番気持ち良いですか?

「乳首を触られるのが何よりも気持ちいい」
「やっぱりフェラでしょう」
「挿入してる時が一番気持ちよくて愛を感じる」

このように、人によってそれぞれ違っているでしょうけど、

クンニされるのが一番気持ちいい!」

と思っている女性もいるはずです。

フェラをされるのが好きな男性と同じぐらい、クンニをされるのが大好きという女性はたくさんいるのです。

ところで、「バター犬」というものは知っていますか?

クンニが好きな女性なら、もしかしたら名前くらいは耳にしたことがあるかも知れませんね。

男性なら、アダルトビデオなどで見たことがある人もいるでしょう。

バター犬とは、

「女性のアソコをペロペロと舐める犬」

またはそういう犬のように「クンニ」が大好きな男性のことです。

本物の犬にアソコを舐められるなんで、ちょっと驚きますよね。

でも、アダルト動画や成年向け漫画ではわりと見かけるものなのです。

クンニが好きな男性もたくさんいますしね。

クンニされるのが好きな女性であれば、アソコを好んでたくさん舐めてくれるなんて魅力的ですよね。

でも、本当にバター犬っているのでしょうか?

また、どうやったら男性がバター犬のようにクンニをしてくれるようになるのでしょうか。

今回はバター犬の秘密に迫り、男性をバター犬に変身させる方法をコッソリと教えちゃいます!

バター犬ってなに?本当にいるの?

バター犬とは、先ほども説明した通り「女の子のアソコや乳首などを舌で舐める犬」のことです。

クンニが好きな男性のことも「バター犬」と呼びますが、本来の意味でのバター犬は犬の方を指します。

アダルト動画などでは、動物を相手にエッチなことをするという企画モノがあるので、男性はバター犬を知っているという人も多いでしょう。

でも、女性からすれば「とんでもない!わんちゃんがかわいそう!」と感じるのが普通でしょう。

人間と動物のセックスって、やっぱりちょっと「タブー」な感じがしますよね。

果たして本物のバター犬は存在するのでしょうか?

調査してみました。

バター犬検索

本物のバター犬は存在するのか

そもそも、「バター犬」と呼ばれる存在が始まったのは、とある漫画がきっかけでした。

その作品の中で、犬が女性の陰部を舐めるシーンが出てきたことからバター犬は誕生したのですね。

そこから、それをマネしたアダルトビデオや漫画が次々と登場したため、世の中に広がっていったのです。

もちろん、「バター犬」は商品としてアダルトショップに売っているわけではありませんから、普通の犬をバター犬へと教育しなければなりません。

俗説によると、

・女性が陰部や乳首にバターを塗る
・バターを塗った部位を犬に舐めさせる習慣を付ける
・習慣がつくとバターを塗らなくても舐めるようになる
・舐めたご褒美としてバターを与える
というプロセスでバター犬へと育てることができるようです。

一見、おすわりやお手を覚えさせる方法と似ていますから、バター犬として育てることも可能な気がしますよね。

実際に、ペットとして犬を飼っている人に聞いてみたところ、そもそも犬は「バター」をあまり好まないそうです。

バターがダメなら植物性脂肪分のものや、ジャムやマーガリンなど他のものならどうなの?と思うでしょうが、どれも対して舐めないそうです。

動物に陰部を舐めさせるという行為は、動物愛護の観点から批判を受けることが多いです。

漫画やアダルトビデオなどのパロディでも、あまり良い気がしない人が多いのですね。

「ペットは家族」という考えを持っている人が多いので、まあ当たり前のような気がします。

ですから、一般的には「本物のバター犬はいない」と言われています。

しかし、実情はそうでもなさそうなのです。

バター犬は基本的に、女性がオナニーをする時に使います。

例えば女の子の飼主さんに、

「あなたの犬はバター犬ですか?」

とか、

「犬にアソコを舐めてもらったことがありますか?」

と質問されて、素直に「はい」と答える人はいるのでしょうか。いませんよね。

実際にやっていたとしても、恥ずかしいし後ろめたい気持ちがあるので、「やったことありません」と答えるのが普通でしょう。

「痴女」とか「変態プレイ」をしているとは思われたくないですもんね。

私の友達Aも、バター犬とまではいきませんが、ペットにマンコや乳首、さらにはアナルを舐めさせて快楽を得ています。

Yahoo!知恵袋などでも、たまにバター犬に関するコメントを見かけますし、投稿者がバター犬を飼っていますと言っている人もいます。

別に身体にバターを塗らなくたって、犬を躾ける方法はたくさんありますよね。

ですから、バター犬は存在しないわけではなく、隠しているだけで実は存在していると私は考えています。

しかし、バター犬のために犬を飼い始めるというのもかわいそうですし、衛生的な面からみてもあまりおすすめはできない方法です。

それよりもやはり、「男性をバター犬に育てる」方が簡単ですし、愛が深まる方法でもあります。

では、「バター犬になりたい」と思っている男性はいるのでしょうか?

次の章で詳しく説明をします。

バター犬になりたい男性は存在するのか

「バター犬になりたい男性」ということは、つまり「女の子のアソコを舐めまくりたいと思っている男性」ということになりますね。

S男かM男かと言えば、M男でしょう。そのような男性は存在するか、ということですが、そういう男性はたくさんいるものです。

バター犬画像

ちょっとSNSで検索するだけで、バター犬志願者をたくさん見つけることができます。

バター犬」という呼び方をするとかえってやらしい感じがしてしまいますが、大好きな彼女のアソコを舐めたいというのは、おっぱいを舐めたいというのと同じようなものです。

もちろん、相手がクンニ好きであればの話ですが、アソコを舌で舐められて「気持ちいい」と感じている彼女を見ると興奮したり嬉しいと感じるのは、ごく自然なことなのです。

しかし反対に「クンニがあまり好きではない」という男性がいるのも事実です。嫌がっているのに無理やり舐めさせるのは、女性側からしてもあまり良い感じはしませんよね。

「バター犬が欲しい!」
と思っている女性は、

・ペットをバター犬に育てる
・バター犬になりたいという男性を見つける
・男性をバター犬に育てる

この3つのうちどれかを選ぶ必要があるということになりますね。

クンニは男女がハッピーになる♪

アソコを舐められた経験がない女の人にとっては、「あまりキレイな部位じゃない気がするので、なんだか申し訳なく感じる」と思っている人もいるかも知れません。

でも実は、「クンニ」は男女ともにハッピーな気分になれるものなのです。

女の子のアソコだって、舐められる前にシャワーを浴びたりすれば清潔な状態になりますから、必ずしも「汚いところ」と思う必要はありません。

男の人のアソコと同じです。

胸や乳首に比べると、舐められる頻度は少ない部位ですから、そういった部分まで舐めてもらえるということは、相手の男の人にとても愛されている、と解釈することもできます。

男性側としてもクンニをすることで、女の人がいつもよりも感じてくれると嬉しい気持ちになります。

クンニが好きな男の人にとっては、他の部位を舐めるよりも興奮するかも知れません。

このように、クンニは女性側だけが「いい思い」をするわけではなく、お互いが「いい気持ち」になれるものなのです。

とは言っても、なかなかすぐに理解ができない人もいるでしょうから、「クンニされたい」または「クンニしたい」と思う人の気持ちを少しのぞいてみましょう。

女性はクンニされたい

クンニをされたいと感じている人は、なぜ乳首や他の部位ではなく「アソコ」を舐めて貰いたいと感じるのでしょうか。

意見をまとめてみました。

女性がクンニされたい理由

・他の部位よりも気持ちいいから
・イキやすくなるから
・愛情を感じるから
・クリトリスを舌で舐められる感覚が気持ちいい
・手で触られるのとは違った快感を得られるから

乳首を舐められたり、指でクリトリスを触られることが嫌いなわけではないですが、クンニには他とは違った快感があるようです。

「クンニが好き!」と声を大にして言うことは恥ずかしくてできませんけど、心の中で叫んでいる人は意外と多いかも知れませんね。

男性はクンニしたい

「なぜ男はクンニをしたがるの!?」と不思議に思っている女性は結構います。

男の人のアソコは舐められるけど、自分のアソコを舐められるのはすごいと思う、という人もいますからね。

一体なぜ男性は女性のアソコを舐めたがるのでしょうか。

男性がクンニしたい理由

・気持ちよくなってもらいたいから
・カノジョが恥ずかしがる顔を見たいから
・感じている姿に萌えるから
・アソコのニオイが好きだから
・クンニをすることで自分も興奮するから
・「痴女娘」っぽいところが良い

クンニを嫌がる女性の多くは、アソコの「ニオイ」が気になると言います。

直前にシャワーを浴びてアソコ周りの肌を洗ったとしても、膣の中までは洗えませんから、嫌なニオイが残っているのではと心配するのでしょう。

しかし、アソコ特有のニオイが好きという男性も少なくありません。ちょっと驚くかも知れませんが、「汗のニオイで興奮する」という人もいますから、ニオイには特殊な性的効果があるのかも知れませんね。

クンニが好きな男性は、女性に気持ちよくなって欲しいという思いと、自分も気持ちよくなりたいという気持ちからアソコを舐めたがるのです。

ですから、お互いにクンニが嫌いではないカップルであれば、愛を深める方法の一つとしても良いのではないでしょうか。

男が舐めたくなる女になる!

クンニされるのが好きなのに、なかなか彼氏が舐めてくれない、そんな悩みを持っている女の子もいるはずです。

そんな時は、「アソコを舐めたくなる女」になって、彼氏を興奮させちゃいましょう。

男がアソコを舐めたくなる女になることは、バター犬(男性)を育てるための第一歩でもあります。

コツを2つご紹介しますので、ぜひ参考にしてみて下さいね。

感度の良いイキやすい身体をつくる方法

クンニをされた女性が感じている姿でも十分萌えますが、「イク」と男性はさらに喜びます。

「クンニでイカせた」ということは、「テクニックがある」ということだと認識している男性が多いからですね。

クンニでイクようにするためには、イキやすい身体を作る必要があります。

イキやすいというのは体質だと考えている女性もいるかも知れませんが、訓練次第で誰でもセックスやクンニでイキやすい身体になれるのです。

イキやすい身体にするためのポイントをいくつかまとめてみました。

1.「イク」ポイントを自分で知る

相手にイカせてもらうためには、まずはどうしたらイクことができるのかを知ることが大切です。

自分で分からないことを相手に求めるのは難しいですからね。

オナニーすることに抵抗を感じる女性は多いかも知れませんが、自分の身体のことを知るためには大切なことです。

クリトリスをどう触られたらイキやすいのかを色々と試してみましょう。アダルト商品を使用してみるのも良いでしょう。

自分では分からないという人は、ネットのお悩み掲示板で相談してみるのも良いですね。

匿名やニックネームを使えば、恥ずかしいと感じることもないでしょう。他の人のアドバイスも参考になります。

イクためのポイントが分かれば、あとはそれをパートナーに伝えるだけです。

自分から言うのは恥ずかしいかも知れませんが、エッチやクンニの途中にそっと耳元でおねだりするのも、男性にとっては萌えポイントです。

2.セックスに集中する

実は、パートナーとのセックスで毎回イッたことがあるという人は、全体の2割程度なのです。

イケない理由の一つは、「セックスに集中できない」というものがあるんですね。

女性の身体はデリケートですから、ちょっとしたことでイキそうだった快感がまた始めまで下がってしまうことがあります。

例えば、電気がちょっと明る過ぎるとか、ムダ毛の処理がちゃんとできているかどうか気になるとか。

ほんの少しのことでセックスに集中できなくなり、結果的にイケなくなってしまうのです。

もちろんクンニの時も一緒です。

「ニオイがしないかな」とか、「陰毛の処理は大丈夫かな」など、心配事があると気持ちのよい部分を刺激されてもイケなくなってしまいます。

ですから、できるだけ他のことを考えず、セックスに集中できる状態にしておきましょう。

3.喘ぎ声を我慢しない

女性は「声」や「音」によって性的興奮が高まります。

エッチな言葉を耳もとで囁かれたり、自分のアソコからいやらしい音がしたりすると興奮します。

もちろん、自分の「喘ぎ声」も興奮が高まるものの一つです。

興奮すれば当然「イキ」やすくなりますので、オナニーやセックス、クンニの時は喘ぎ声を我慢しないようにしましょう。

女性の喘ぎ声は男性の興奮度も高めますよ。

アソコは常にキレイに備えておく

やっぱり、アソコが清潔に保たれていないと、男性はクンニする気が失せてしまいます。

とはいっても、別に「パイパン」にしろというわけではありません。お風呂に入った時にきちんと洗うとか、陰毛は適度に整えておく程度で大丈夫です。

あまりにもニオイがキツイとか、陰毛が伸び放題だとさすがに男性も引いてしまうかも知れないので、ちょっと気を使ってみて下さい。

少しお手入れをするだけでも男性はすぐに分かります。

もし普通に洗うだけではニオイが気になるという人は、アソコのニオイ対策用のサプリメントなどもネット通販で注文できるので、そのような商品を試してみても良いでしょう。

口コミサイトのコメントを参考にして購入してみましょう。

男性をバター犬に育てる

さて。イキやすい身体になり、アソコも常に清潔に保てば、あとは男性をバター犬に育てる方法を知るだけですね。

バター犬にするなんて、結構難しいのでは?と思っているかも知れませんが、そんなことはありません。

ポイントはたったの4つです。

このポイントさえ理解しておけば、あなたのパートナーもすぐに「バター犬」へと変身するはずです!

とても簡単な方法なので、ぜひ一度実践してみて下さいね。

1、クンニしてくれない理由を取り除く

まずはどういう場合に男の人は「クンニをしたくない」と感じるのかを理解し、それを回避しておくことも大切です。

男性がクンニをしたくない理由は、

・ニオイがキツイなど、清潔感が感じられない時
・自分だけが奉仕している気分になるから

この2つが多いです。

清潔感については、「アソコは常にキレイに備えておく」の項目に気を付けておけば大丈夫です。

2つ目の「奉仕」については、「してあげる」ばかりだとしてあげたくなくなってしまう、ということですね。

おっぱいを触ってもらったり、手コキをしてもらったり、自分は受け身ばかりで相手に何もしてあげなければ、相手も「ご奉仕疲れ」してしまいます。

クンニをしてもらいたいのであれば、自分も彼にちゃんとご奉仕してあげて下さいね。

2、大げさに感じてみせる

クンニされた時、AV女優のように激しくとは言いませんが、他の部位を責められた時よりも少し大げさに感じてみると効果的です。

男性は女性が一番感じる部位を責めたくなるものですから、「クンニが一番気持ちいいんだ」と認識してくれるようになります。

そうすれば、クンニの回数もだんだんと増えていくはずですので、ぜひ実践してみて下さい。

3、フェラはクンニのご褒美にする

フェラが大好きな男性はとても多く、ほとんどの人が毎回フェラをして欲しいと感じています。

それを逆手に取って、と言うとちょっと言い方がよくないかも知れませんが、「クンニしてくれたらフェラしてあげる」と、フェラをご褒美にしてみましょう。

「してくれないなら今日は足コキしかしてあげないよ?」と可愛く焦らしてみても良いかも知れません。

よっぽどクンニが嫌いな男性でなければ、フェラをして欲しいので頑張ってクンニをしてくれるハズです。

気持ちいいクンニをたくさんしてくれたら、ちゃんとその分愛情を持ってフェラでお返ししてあげて下さいね。

4、恥ずかしさを捨ててお願いする

思い切って、パートナーにお願いするのも一つの方法です。

もしかしたら彼氏はあなたがクンニをあまり好んでいないと勘違いしているかも知れません。

言わないと気持ちは伝わりませんから、一度恥ずかしさを捨ててお願いしてみても良いかも知れません。

彼女に、「クンニして欲しいな」と可愛くおねだりをされて、嫌な気持ちになる男性はいないはずです。

私が出会ったバター犬

ここまで「バター犬」について、いろいろと詳しく説明をしましたが、これだけ色々な知識を得られたのも、実は実際にバター犬をゲットしたからなんです。

私もアソコを舐められるのが一番好きなので、たくさんクンニをしてくれるセフレや彼氏がいいなと思っていました。

今は毎回とても満足したセックスができています。

念願の「顔面騎乗」も経験しています。

私と同じようにクンニが好きな女性は、バター犬と出会いたい!と感じているはずですよね。

どうやってバター犬に出会ったのか、体験談とその秘密を教えちゃいます!

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